【S6使用構築】ポリクチミミガッサ【最高2020 最終1868】

シーズン6お疲れ様でした。
戦績は2000ちょっとと、2100を目指していただけにとても悔しい結果に終わってしまいました。



ポリクチミミガッサの4体は前期と同様の個体となるので説明は省略させて頂きます。

http://gengarnight.hatenablog.jp/entry/2017/09/13/【S5使用構築その2】ポリクチミミガッサ【最高2022_最




【個別紹介】


ポリゴン2@輝石

控えめ:H244 C252 D12

技:トラアタ/シャドボ/10万/トリル



クチート@メガ石

意地:H236 A252 S20

技:じゃれつく/叩き/剣舞/不意



ミミッキュ@ゴーストz

意地:H4 A252 S252

技:じゃれつく/シャドクロ/剣舞/影うち



キノガッサ@襷

陽気:A252 B4 S252

技:胞子/種ガン/マッパ/岩石



ガブリアス@ドラゴンz

陽気:H4 A252 S252

技:逆鱗/地震/炎の牙/剣舞

カバリザへの解答として採用。
結果、裏メガであるメタグロスの被選出率が上がり、カバリザテテフグロスの様な構築には出せなかった。
しかし、受け回し系統の構築や低速サイクルには圧倒的な制圧力を誇った。



ウルガモス@マゴの実

控えめ:H100 B180 C108 D4 S116

技:火炎放射/サイキネ/めざ地/蝶の舞

バシャテテフへの解答として採用。
バシャのフレドラを耐えて、反動+サイキネで落とすことが出来る。
めざ地面は100%選出されるヒードランを誘い殺すことができ、easy winを貰えることも多々あった。
めざ氷でない弊害は、選出段階でボーマンダ入りに出しづらい点、ランドロスを突破出来ない点が挙げられる。ボーマンダに対しては、クチートが強い為それほど問題では無かったが、ランドロスに関しては、ウルガモスを処理されると+αの仕事をされるのでとても辛かった。




【総括】

今期は最終シーズンだったのでモチベーションも高かったんですが、部活が忙しかったり、論文の提出があったりと、なかなかポケモンに時間を避けなかったのが非常に悔しいです。
USMでは、1シーズン1000戦こなすことを目標に頑張っていきたいです。